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ヒミツの花園 第7話 「やさしくしないで…涙と抱擁のワケ」

2007 - 02/20 [Tue] - 23:32

テレビ局から花園ゆり子の漫画を原作にしたドラマを作りたいというオファーが舞い込んだ。
漫画の売り上げにつながると思った夏世(釈 由美子)は、許可をもらうため片岡家を訪れる。
主役を人気女優が演じると聞き、修(池田 鉄洋)は乗り気だが、陽(本郷 奏多)は原作を超
えたドラマはないと否定的。智(要 潤)は航(堺 雅人)に意見を求めるものの、智に任せると
言われてしまう。後日、ドラマの担当プロデューサーに会った智は、熱意に押されてドラマ化
を承諾。ところが、航に呼び出された夏世はドラマ化に反対だと告げられる。
あらすじ Yahoo!テレビより


夏世は、航を男として意識している様子がないような…。でも、航は夏世を女として意識して
いる訳で…。陽の一言で、夏世と距離を置く航でしたが。この後…ムフッw。抱擁
一方、秘密にしていた花園ゆり子の正体を、ゴシップ誌に暴かれてしまう。リークしたのは、編
集長の慎一(田中 哲司)なのだろうか。それとも、写真をネタに脅されていたのか

修(池田 鉄洋)と、陽がテニス対決…

ドラマ中のテニスゲーム対決
陽 「まだまだだね」
テニプリネタキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!?
実写版テニプリの主人公である、越前リョーマを奏多君が演じていたことと、テニプリを知らな
い人には、何がツボなのか分からないネタです。製作スタッフさん、シャレを利かせてます。
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