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のだめカンタービレ ♯3

2006 - 10/31 [Tue] - 18:27

ミルヒー 「別に転科しなくても、私の弟子にしてあげます」
あれだけ千秋(玉木 宏)の転科を認めようとしなかったミルヒー(竹中 直人)が、あっさり転
科を承諾。この男、何か企んでるのは明らかです(失笑)

ミルヒー 「今日から、このSオケの副指揮を千秋にやってもらいます」
と言い放ちミルヒーは、クラブ『ワン・モア・キス』へ…。 (教える気あんのか?)

千秋のメンバーへの根気強い指導の甲斐あり、以前よりまとまりを見せ、うまくいっている
かのようなSオケ。しかし、そこにはとてつもない問題を抱えた人物、コントラバス少女・桜
(サエコ)がいた。
桜 「空腹は最高のスパイス!」
と言い切り、のだめ(上野 樹里)が砂の上に落とした弁当を食べるほどの貧乏学生(ある
意味、兵ですw?)
。まぁ、この貧乏の原因は、音楽を必死でやろうと苦労する娘の気持ち
も考えず、弾けもしない高価なヴァイオリンをコレクションする父親のせいだったんだが…。

千秋 「音楽の素晴らしさ分かるなら、自分の娘の音楽を学びたいという気持ちの価値が
どれほど大切か、分かるはずだ」
と訴える千秋。そして、心を入れかえる父親。
(コレクションの中にあった呪いのヴァイオリン?を売ったことで、桜は貧乏からも脱出。
そして、Sオケ復帰。まずは、一段落)


一向にSオケに現れないミルヒーに不安を感じた千秋は、クラブ『ワン・モア・キス』へ。
その際、千秋はキャバクラの女の子たちに気に入られ、ミルヒーは、ほったらかし状態
に…。(ミルヒー(-公-;)ムムッ

こうしてメンバーが全員そろい、決意も新たに再スタートしようとしたSオケ。とそこへミ
ルヒーが、来週に迫る定期公演を前にようやく姿を現す。そして突然…。
ミルヒー 「今日から私は、このSオケを脱退し、Aオケに専念することを誓います」
千秋 「まさか、この間のキャバクラのことを恨んでるんじゃ?」
ミルヒー 「そうですっ!恨んでますっ!」
「貴様は私のハーレムを土足で踏みにじった。絶対に、絶対に許しません」

来週の定期公演で、AオケとSオケの勝負を一方的に突き付け出て行くミルヒーであっ
(やっぱり、根に持ってたのね…w)
ところで彩子(上原 美佐)って、あまり重要人物じゃないの


【愚記】
 
昨日の夜に電気ストーブが逝かれた…。そして、朝、起きたら膝に激痛。いつになく、テン
ション低め。3時間の睡眠だったけど、朝から課税(非課税)証明書を役所に取りに行かな
ければならなかったので、駐車場が混まない内に出かける。予めネットで調べておいたお蔭
でスムーズに終える(印鑑と300円が必要)。序でに年金免除申請の手続き(これをしない
と大変なことに……)
を済ませるために必要な書類を記入していると、「申請手続きの審査
待ちなので、記入は結構です」
どうやら、勘違いしていたようだ(汗)。その後、一旦、家に
戻り再び、家電製品店へ。二件くらい商品を見比べ、手頃な値段のハロゲンヒーターを買
って帰った。ところで、ケイタイコーナーも覗いたけど、人ガラガラだった。騒いでいるのは一
部の地域だけなのか
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