全ての不可能を消去して、最後に残ったものが如何に奇妙なことであっても、それが真実となる

  変わっていくことを楽しみ 未来は自分で創るのナビゲーター   トップページ > スポンサー広告> ドラマ(感想) > 医龍 第5話  『バチスタ手術開始』  

スポンサーサイト

-- - --/-- [--] - --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

医龍 第5話  『バチスタ手術開始』

2006 - 05/12 [Fri] - 00:28


荒瀬(阿部サダヲ)、一筋縄ではいかないようです。さて、バチスタ手術を行う患者の候補が決まり、1人は
16歳の女子高校生でもう1人は55歳の主婦、文代(江波杏子)。2人とも拡張型心筋症でこのままだと女子
高校生は余命半年、文代は3カ月だという。差し迫って手術が必要なのは文代だが、危険が大きい手術に
なるため晶は成功率の高い女子高校生を選択。しかし文代は、8年前まで明真大付属病院の看護師長を
務めていて、晶(稲森いずみ)も世話になっていた。
『加藤先生。先生は、ご自身の論文データの為に、あえて症例の良い患者だけを選び症例の悪い患者は
切り捨ててきたという噂があります』
『何が言いたいの 『私は、その噂、嘘だと信じています。医者の都
合で患者を死なすなんてある訳が無い』
『当たり前よ』文代の病室を覗く晶。 『患者の都合でバチスタを失
敗させる訳にはいかないの』


『医者が患者を待っているんじゃない。患者が医者を待っているんだ。患者にお前の事情は関係ない。奈良
橋さんは今、手術しないと死ぬ。お前は奈良橋さんを殺す気か
教授になる為なら、世話になった人でも
犠牲にする冷徹な女だなと思っていたら、文代との会話では昔の晶は患者思いの涙もろい医者だったという
意外な一面も。 『改革の為に教授になるつもりだった。でも、いつの間にかミイラ取りがミイラになってた』 『手
術の患者は決めた』
晶の決断は自分が龍太郎(坂口憲二)の第1助手になり、文代のバチスタ手術を行うと
いうものだった。
バチスタ手術本番前のテストでは、ERで場数を踏んできただけあって伊集院(小池徹平)の成長が伺えた。
相変わらず霧島(北村一輝)は口では晶を応援しているが、裏で何やら計画を進めているようだね。来週は
一波乱ありそうだ(´д`)
スポンサーサイト

コメントの投稿





管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://fukukuru.blog34.fc2.com/tb.php/320-9fe10826

 | HOME | 

プロフィール

竜崎

Author:竜崎
足のマッサージが得意です。w

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブロとも一覧


■ ブログ名:E-GOS

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

フリーエリア

b_02.gif

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。