全ての不可能を消去して、最後に残ったものが如何に奇妙なことであっても、それが真実となる

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輪舞曲 第10話 『償うべき罪守るべき愛』 【感想】

2006 - 03/20 [Mon] - 01:12


日本の全ての金融関連機関のデータをゼロにし、日本を壊滅状態に追い込むプログラムを作っていた
(サイバーテロ)宋(橋爪功)。「この国は暢気すぎる。その昔、自分達が他人に与えていた痛み等、振り
返りもせずに、ずっと過ごしてきたんだから」「だから私も、考えんたんだ。この国も一度くらい同じ恐怖を
味わった方が良いんじゃないかとね」
 う~む。。忌まわしき過去の記憶というのは時代が変わろうが、根
深く残っているものなのかも知れないが、琢己(竹野内 豊)が言ってたように、だからといって宋のやろう
としている事は、絶対に許されないよね。…。。
「名前とか、何処の国の人間とか、そんなこと俺は関係ない。俺が好きなのは君だ」「君を守りたい」とユナ
(チェ・ジウ)に気持ちを伝えた琢己だったが、「私達は出会ってはいけなかったのよ」「互いに愛する為じゃ
なく、傷つける為に出会ってしまった」「私は貴方を苦しめてばかりいた」「だから忘れて下さい」「私の事、忘
れて下さい」「貴方の中から、チェ・ユナを消して、何も知らなかった佐倉愛として覚えていて」
 琢己は全て
の事実を受け止めた上で、ユナを守りたいと思っているのにね。私の事を忘れて下さいって酷ってもんです。
…・゚・(ノД`;)・゚・
そういえば、捜査陣内部に神狗のモグラって、もう一人いたのね。死んだ伊崎の横に何時もいた若い刑事。
あらすじは、こちらからオフィシャルサイト 輪舞曲
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