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第6話「交番巡査・甲斐享」 感想

2012 - 11/21 [Wed] - 23:23

相棒 Eleven
第6話「交番巡査・甲斐享」
あらすじ

享(成宮 寛貴)に、元上司である中根署の堀江(山口 良一)から連
絡が入る。かつて享が交番勤務の頃に扱ったストーカー事件の被害
者・深雪(石原 あつ美)が、自宅で何者かに殺害されたという。

第一発見者は夫の奥山(賀集 利樹)で、大阪出張から帰ってきたとこ
ろで妻の遺体を発見したらしい。享は、ストーカー事件の犯人・久保
(小林 高鹿)が深雪を殺害したと推測する。久保は、懲役5年の判決
を受け、3年半で仮出所していた。しかし右京(水谷 豊)は、犯人が久
保だとすれば、なぜ深雪の居場所をつかんだのか、さらに午後6時と
いう犯行時刻に疑問を抱く。

相棒 Eleven 第6話「交番巡査・甲斐享」


ミスリードかと思ったら、やっぱり犯人は夫の奥山だった。

子供が血が繋がっていないことを知ったよりも前に、大阪に愛人
を作ってやがたったのね。結局、妻への愛が先に冷めていたの
は、夫の奥山だったワケですね。

カイトが所轄の刑事課に入るきっかけになった事件であり、色々
と思い入れがあった事件かも知れないけど、やっぱ捜査に私情
を持ち込んでは刑事としては、まだ未熟ということでしょうかね。
ただ、右京さんが言っていたけど、人としての基本は出来ている。

私は、どことなく元相棒の亀山と雰囲気が似ているところがある
なと感じました。
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