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相棒 Eleven 第4話の感想

2012 - 10/31 [Wed] - 23:18

相棒 Eleven
第4話「バーター
あらすじ

航空会社NIAの人事部社員・内藤(菊池 均也)が殺害された。NIA
といえば、享(成宮 寛貴)の恋人でキャビンアテンダントの悦子
(真飛 聖)の勤務先だ。

右京(水谷 豊)は以前、内藤が労働組合の中央委員長をしていた
ことに引っ掛かる。2年前の大量解雇や給与カットの際に組合の闘
士だった内藤が、なぜ「敵」でもある人事部に異動になったのか。右
京は鑑識課で内藤の携帯電話をチェックする。ほとんどが携帯電話
の番号だが、「AP佐久間」という人物だけは固定電話だった。

所持品を調べると、2011年のNIAの手帳カバーをかけた12年の手帳
があり、右京は、内藤の手帳に書かれた「Barter潮」という記述が気に
なる。調べると、元警察官僚で現在はNIAの関連会社勤務の潮(石丸
謙二郎)の名が浮上する。


法を逃れる為の天下り先(NIAの関連会社)の交換ねぇ…。そのカラ
クリに気付いた内藤が、元役員だった佐久間(中丸 新将)に世間に
公表すると言った為に殺害されたワケだが……

手を汚してしまった佐久間を恫喝して自殺に追い込む潮でしたが、
更に裏で手を引いていた人物が…。このシステムを作ったのが甲
斐峯秋(石坂 浩二)だったとは。

警視庁の内部で警察官の不正を捜査する大河内(神保 悟志)だ
が、右京の前では、形無しでしたね(失笑)

相棒 Eleven 第4話「バーター」
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