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いかなる理由があろうとも殺人を正当化することは出来ません

2012 - 10/17 [Wed] - 23:56

相棒 Eleven
第2話「オークション」
あらすじ

オークションハウス「ホワイトグラブズ」の代表取締役・百合子(岡 まゆみ)
から、オークションに出すジャズピアニストのエド・クレメンスの腕(石膏製
のもの)を捜してほしいという依頼が中根署に舞い込む。それは、5日後の
オークションの目玉になるほどの貴重なものだという。扱いに悩んだ堀江
(山口 良一)は、元部下の享(成宮 寛貴)に依頼を押し付ける。困った享
は、マスコミに呼び掛けてみてはと百合子に提案する。

数日後、特命係に腕が見つかったという連絡が入る。相沢(山本 まなぶ)
という男がタクシーの車内で発見したという。百合子はその場ですぐに相
沢に謝礼金を渡す。享から、その経緯を聞いた右京(水谷 豊)は、24時間
以内に届けないと報労金などを受け取る権利を失うと指摘。享は相沢と連
絡を取ろうとするが、相沢が警察署で書いた自宅の電話番号や住所はでた
らめだったことが分かる。そんな時、相沢の他殺体が発見される。


偽物と知りつつ、オークションに出品する代表取締役と年配のオークショニ
ア。かたや、そんな事は絶対にあってはならないというオークショニアとして
の美学から殺人を犯してしまった、もう一人のオークショニア。

盗難をでっちあげた二人のもとで働き続ける意味があったのかねえしかも
殺人まで犯して…。

オークションといえば、以前、公害によって突然変異した蝶のストーリーにも
あったのを思いだしました。

にしても、恋人のマンションを売ろうとしてまで、腕を落札させるのを阻止し
ようとするカイト。無茶苦茶なやっちゃなあ。。

相棒season11 第2話
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