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鍵のかかった部屋 「硝子のハンマー前編・後編」

2012 - 06/25 [Mon] - 23:35

鍵のかかった部屋
第10話 「硝子のハンマー前編」
あらすじ

榎本(大野 智)は、青砥(戸田 恵梨香)、芹沢(佐藤 浩市)とともに芹沢
が顧問弁護を務める介護サービス会社「ベイリーフ」にやってくる。
同社の社長室や役員室が入る会社最上階のセキュリティー強化を依
頼されたのだ。社内を調査した榎本は、社長の穎原昭造(佐々木 勝彦)
らに必要なシステムを説明、後日、工事が行われることとなった。

ところが数日後、榎本が工事にやってくると、穎原が社長室で死んでいた。
連絡を受け駆け付けた青砥と芹沢に、穎原の甥で副社長の穎原雅樹(鈴木
一真)は、穎原の死因が頭部打撲による脳出血であること、社長室が密室だ
ったことを明かした。刑事の萬田(丸山 智己)は、社長室に唯一入出可能だっ
たという理由で専務の久永(中丸 新将)を警察署に連行。

しかし、久永が犯行を否認したため、芹沢は榎本に事件の調査を依頼した。
榎本が検証を続ける間、青砥と芹沢も事件について考察を重ねた。そんな
ふたりを、ボロボロのスニーカーを履いた男が付け狙っていた。

やがて、何かに気づいた榎本が、雅樹らにその事実について説明を始めた
とき、刑事の鴻野(宇梶 剛士)が入ってきた。さらに、窓の外には、掃除用の
ゴンドラに乗った清掃会社スタッフの佐藤学(玉木 宏)が現れる。上昇する
ゴンドラから一瞬見えた学は、あのボロボロのスニーカーを履いていた。
榎本と佐藤の視線が交錯、この後、榎本は窮地を迎えることになり…。

最終話 「硝子のハンマー後編」
あらすじ

専務の久永が穎原(えばら)社長の殺害を認めたため、榎本は釈放される。
拘置所で青砥と接見した久永は、睡眠中の無意識のうちに社長を殺害した
のかもしれない、と弱気になっていた。榎本は副社長の雅樹らに、社長が狙
撃事件を自作自演したのは、社長室に隠した何かを守るために窓を防弾ガ
ラスに交換させたかったからだろう、と話す。自分のことを通報した犯人が自
分と社長との関係を知ったのは、社長室での自分と純子の会話を盗聴した
からだと榎本は考える。そして、窓拭きのスタッフで遺体の第一発見者・佐藤
に会いたいと雅樹に申し出る。

鍵のかかった部屋 第11話


いくつかの密室の謎を解き明かした榎本でしたが、青砥と芹沢の下から去っ
てしまいました。椎名が調べ上げた榎本の素性とは、いったい何だったか
そして、臨時収入が入ったと言っていた榎本、椎名が盗んだ6億円相当のダ
イヤの一部(1億円)だったのか。あの笑みが意味するものは
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