全ての不可能を消去して、最後に残ったものが如何に奇妙なことであっても、それが真実となる

  変わっていくことを楽しみ 未来は自分で創るのナビゲーター   トップページ > スポンサー広告> ドラマ(感想) > 『リーガル・ハイ』 第3話 プチ感想  

スポンサーサイト

-- - --/-- [--] - --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

『リーガル・ハイ』 第3話 プチ感想

2012 - 05/01 [Tue] - 23:35

リーガル・ハイ
第3話
あらすじ

古美門(堺 雅人)の法律事務所では、黛(新垣 結衣)がストーカー規
制法違反で訴えられた榎戸(永山 絢斗)の弁護を一人で引き受ける。
なかなか思いを打ち明けようとしない榎戸に、黛は仕方なく、減刑に
持ち込もうと弁護方針を変える。

一方、古美門は、服部(里見 浩太朗)が持ち込んだ、弁護士会から
の依頼を受ける。汚いやじで野球場から強制退去させられたミドリ
(阿知波 悟美)の、球団への賠償請求という勝ち目のなさそうな訴
えだが、古美門は余裕の表情を見せる。球団側の弁護についた三
木(生瀬 勝久)は、若手の井出(矢野 聖人)を古美門にぶつける。

榎戸の初公判では、今まで何も話さなかった榎戸が突然、無罪を
主張し、黛は混乱する。ミドリの訴訟では、古美門が法廷で得意の
弁舌を繰り広げる。

リーガル・ハイ 第3話

対立する検事が薫に法律を教えていた先生で良いんだっけかな
弁護する榎戸と検事に淡い恋心を抱いて頃の自分と重ね合わせて
しまうんですねえ。結局、訴えた側の女性にも非があるように思えた
けれども…。事の真相がなんであれ、榎戸が罪を認めてしまったの
で敗訴になってしまいました。。

古美門の法廷でのシーンは大げさ過ぎるが、そこがまた面白い。
まず、弁護士側の弁舌で涙を誘われるってことは無いだろうしねえ。

古美門をメインとしたドキュメントタッチの番組のはずが、何故か最
後に服部さんの〆の言葉で終わってしまいます。あれじゃ、誰がメ
インなのか分かりません(爆)
スポンサーサイト

コメントの投稿





管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://fukukuru.blog34.fc2.com/tb.php/1639-a2cbfd05

 | HOME | 

プロフィール

竜崎

Author:竜崎
足のマッサージが得意です。w

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブロとも一覧


■ ブログ名:E-GOS

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

フリーエリア

b_02.gif

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。