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『JIN~仁~』 最終話 プチ感想

2011 - 06/27 [Mon] - 22:53

JIN~仁~』
最終話 「完結~時空の果て…150年の愛と命の物語が起こす
奇跡のタイムスリップの結末」
あらすじ

西郷(藤本 隆宏)を中心とする新政府軍が江戸へ上り、徳川家に
仕えていた旗本たちは「彰義隊」を名乗って上野に集まり、反旗を
翻す機会をうかがっていた。

そんな中、恭太郎(小出 恵介)は勝(小日向 文世)からフランスへの
留学を推薦される。一方、体調が悪化する仁(大沢 たかお)は良順
(奥田 達士)から、江戸が総攻撃に遭った際の医学所への指図を頼
まれる。
仁は残された時間を意識し、持っている医学の知識を残らず仁友堂
の医師たちに引き継ごうとしていた。そして明日、新政府軍が彰義隊
に攻撃を仕掛けると聞いた恭太郎は、あることを決意する。



緑膿菌に侵された咲(綾瀬 はるか)を助ける為、現世に戻り、ホスミシ
ンを手に入れた後に腫瘍と共に江戸時代に戻ろうと試みるも、現世に
いる仁が江戸時代に行ってしまう。そう…包帯の男は仁だったんですねえ。

とはいえ、仁のタイムトラベルによる歴史の改変で時間軸が分岐し元の
世界と並行した別の世界が生まれるとするパラレルワールドが起こって
しまい、戻ったのは江戸時代に行く前の現世ではありませんでした。元か
ら時間が経過していくごとに別のパラレルワールドが随時無限に発生し
ていくって感じ(上手く説明しきれていない感が…)

原作とは異なる終わり方をした『JIN~仁~』。私としては、原作通り、咲と
仁は結ばれてほしかった(他のブロガーさんのプレピューを見て知りまし
た。)
。まぁ、これはこれで別のストーリとして楽しめましたが。
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