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龍馬の嫁の『お龍』が出てたの気づいてた?

2011 - 05/10 [Tue] - 23:07

JIN~仁~』
第4話 「江戸から消える」
あらすじ

時は経ち、薩摩藩預かりの身となった坂本龍馬(内野 聖陽)は、仲
間と共に『亀山社中』という海運商社を立ち上げる。さらに、同じく
土佐の脱藩浪人で、長州藩の預かりとなっている中岡慎太郎(市川
亀治郎)と出会い、意気投合。2人で長州と薩摩の和解を目指し、走
り回っていた。

ある日、ペニシリンの粉末化を模索している南方仁(大沢 たかお)の
もとへ、多紀玄琰(相島 一之)がやって来る。幕府筋からの依頼で、
川越藩主の妻・恵姫(緒川 たまき)のこぶを治療して欲しいと言うのだ。
その依頼を引き受けることにした仁は、橘咲(綾瀬 はるか)と川越へ向
かう道中に立ち寄った宿で、お初(畠山 彩奈)という少女に出会う。仁
はお初と触れ合った瞬間、電気が走ったような不思議な感覚を覚え…!?

川越藩に到着し、早速こぶの治療にかかろうとする仁は、恵姫から
「治療は無用」と拒絶されてしまう。その後、咲の説得もあり、なんと
か治療を受け入れてもらえることになるのだが、結果、恵姫のこぶ
は良性のもので、手術をすれば取り除くことができると判明する。
しかし、貧血の気がある恵姫の手術には、失血死の可能性があり…!?


坂本龍馬という名は知っていたけれども、幕末にどんな重要な役割
をはたしていた人物なのかは、大河ドラマ『龍馬伝』で、多少の知識
は得たので、長州藩士であった三吉慎蔵というのは、龍馬の護衛を
まかされていた槍の名手だったのは、記憶に新しい。たしか、歴史上
では東修介(佐藤 隆太)という藩士っていたっけ


先週の皇女和宮の話もあったし、恵姫の手術中に消えるのは、やば
いんじゃないの。と、はらはらしていたのですが、お初という少女の
手術中に仁は消えてしまいました。彼女の存在が、仁にどのような影
響を与えるのか凄く気になる終わり方でした。
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