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やはり犯人は…

2010 - 09/09 [Thu] - 23:05

ジョーカー~許されざる捜査官~
CRIME 9 「時効…真実に怒りの裁き!」
あらすじ

伊達一義警部(堺 雅人)は、元恋人の片桐冴子(りょう)が5年前に刺殺
された宮城夏樹(丸山 智己)と同じ手口で殺害されていることに気づく。

鑑識の捜査の結果、凶器も夏樹殺害と同じサバイバルナイフだったと
わかった。

事件後3日が経っても、冴子を殺した犯人の目撃情報すら出てこない。
井筒将明課長(鹿賀 丈史)らは、プロの犯行だと断定。警察官の犯行
の可能性もあると聞いた宮城あすか(杏)は、言葉を失う。そんな折、5
年前に時効が成立した事件の遺族が、新たな手がかりを見つけたと
言ってやってくる。それは20年前、当時大学生の娘・美咲(森口 彩乃)
を殺害された母・小原節子(梅沢 昌代)だった。節子が持参したのは、
美咲が亡くなる1カ月前に20年後の自分に向けて書いた“未来郵便で、
そこには、「S先生と自分はどうなっているんだろう」と書かれていた。

節子は、そんな人物を知らないが、その者が犯人に違いないと感じ
ていると言う。時効直前、その事件を追っていたのは冴子だったのだ。
捜査資料に冴子の名前を見つけた伊達は、時効度外視で事件を追う
ことを決める。

伊達と鑑識課の久遠健志(錦戸 亮)は美咲の成績表を見て、美術の
成績が4から10に上がっていることに気づく。美術の先生は鈴川孝太
(佐野 史郎)だった。


自分の兄や冴子を殺害したかも知れない犯人に呼び出されて、のこ
のこ指定された場所に行きますかねえ…。あすかを尾行していた久遠
でしたが、JOKERと思われる男に刺されてしまいました。。というか久
遠の身近にいる人間で信頼している間柄というと伊達と三上(大杉
蓮)しかいないはずなので、鈴木を裁いていた伊達を除いた三上が怪
しいってことになるのですが。

まぁ、入院していた被疑者を退院させたり、所轄の署長を動かせたり、
闇医者と通じていたりと、強力なコネクションを持っている謎の人物で
はありますけどね。三上が一連の犯行の首謀者だったら、伊達は、ど
ういう裁きを下すんでしょう。
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