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2話のプチ感想

2010 - 07/27 [Tue] - 21:59

夏の恋は虹色に輝く
第2話 「ライバル出現!?」
あらすじ

ドラマのオーディションには相変わらず受からない大雅(松本 潤)
は、植野慶太(笠原 秀幸)と飲みながら傷の舐め合い。大雅は詩
織(竹内 結子)との経緯を慶太に話し、人妻には手を出せないと
話すのだが、まだまだ未練はある様子。

一方、詩織は仕事を変えるため海(小林 星蘭)と一緒にお引越し。
海を転校先の小学校に連れて行くと、担任になると現れたのは大
雅の兄、大貴(沢村 一樹)。もちろん、この時は詩織も大貴もお互
いに大雅との関係を知る由もない。大貴は詩織と海のために授業
参観を企画すると言いだし、海は大喜びなのだが…。

事務所では、大雅がバラエティーの出演を承諾。だが、社長の青
木久雄(松重 豊)が新しく入った宮瀬桜(桐谷 美玲)を自分より上に
扱うことが気に入らない。桜は4歳年下だが、その芸歴は大雅より
長いということで渋々納得する。

詩織が海を連れてアパートに帰ろうとすると、後から大雅がついて
来る。ストーカーと疑う詩織なのだが、たまたま大雅と帰る方向が
同じだっただけ。大雅が別れて歩き出すと、詩織に呼び止められた。
そして、詩織は大雅をアパートの部屋へと招き入れ…。


写真に写っている詩織と海を見て、航太郎(伊東 四朗)の浮気を疑
ったような感じの真知子(松坂 慶子)でしたが、まあ、違うでしょうね。
というか、大雅の恋敵が兄貴である大貴っていうのも何だかなぁ。

伊良部譲(永山 絢斗)と大雅の演技に然程、実力差を感じないだ
けに微妙…。前回と比べて私は、面白いと思ったのですが、視聴
率は、大幅にダウンしてました。

個人的には、桜を演じている桐谷美鈴ちゃんをもっと多く出して
ほしいです。
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