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GM 〜踊れドクターのプチ感想

2010 - 07/19 [Mon] - 22:32

GM~踊れドクター
第1話 「診断の天才登場」
あらすじ

研修医の桃子(多部 未華子)は、帰国の機内で自称ダンサーの英雄
(東山 紀之)と知り合う。その英雄がなぜか機内で発生した急病人に
対処。桃子はその鮮やかな処置に目を見張る。

同じころ、大学病院の循環器内科医師・氷室(椎名 桔平)は、関連病
院の総合診療科に左遷される。病院のお荷物の総合診療科に在籍す
るのは、上司にこびることに全力を注ぐ漆原(生瀬 勝久)、"切りたがり
救命医"とうわさされ、ここへ追いやられた玲奈(小池 栄子)、対人恐怖
症のレッテルを張られた後田(吉沢 悠)といった問題医師ばかりだった。

志願して着任した桃子は、先輩らのあきれた姿に言葉も出ない。そんな
中、葉子(三浦 理恵子)が、神経内科の患者である兄のセカンドオピニ
オンを求め総合診療科にやって来る。


多部ちゃんと大倉クンは『ヤスコとケンジ』、東山さんと大倉クンは、
必殺仕事人2009』で共演してますね。と前置きはさておき…

吉沢悠さんなんて、よく見ないと誰。と思うくらい残念な顔になって
るし(爆)

優秀な医師かと思えば、氷室が元ZOOのダンサーという桃子の嘘に
一度は去ろうとした病院に留まってしまう、どこか抜けている英雄

英雄の経歴はおいといて…
総合診療科を舞台にした医療ドラマなんですが、良い意味で砕けた
感じの医療ドラマかな。
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