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やはり、この手の話は感動しない

2010 - 07/18 [Sun] - 22:56

美丘
第2話 「命の期限…好きだけどさよなら」
あらすじ

美丘(吉高 由里子)の母、佳織(真矢 みき)と父の始(寺脇 康文)は医
師の高梨(谷原 章介)から、美丘の脳の萎縮(いしゅく)が進行してい
ると聞き、がくぜんとする。

その夜、美丘や太一(林 遣都)たちはバッティングセンターへ。楽し
そうに笑う美丘を、太一はつい目で追ってしまう。そんな二人を見て
いた麻理(水沢 エレナ)は美丘に、太一のことが好きだと伝える。美
丘は太一への思いを隠し、二人の応援を約束する。

太一は麻理と一緒に行く約束をしたコンサートの当日、バッティング
センターで美丘と会う。美丘は大事な約束があるのにここで暇をつ
ぶしていていいのかと言って太一をからかうが、突然よろめいて倒
れてしまう。


美丘に好きだと告白した太一。こっから、悲しいラブストーリーの始
まりとなるんですけど、麻理に対しての太一の態度が、あまりも酷
いっつうか…。

麻理の誕生日に付き合ってほしいと告白まで考えた男が、心に気
になる女性:美丘が現れたとはいえ、あっさり乗り換えるかねえ。

コンサートに一緒に行く約束までしといて、遅刻した上に「ごめん
…」
の一言で去ってしまい、その後、美丘に告白した太一は遊園
地に美丘と一緒に行き楽しそうに笑っていたけど、罪悪感というも
のは感じないのだろうか。まぁ、恋愛ってそんなもんだろといって
しまったら、それまでだけどね。
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