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全てにおいて、すっごい微妙なんですけど…

2010 - 06/25 [Fri] - 22:59

素直になれなくて
最終話 「未来へ。」
あらすじ

ナカジ(瑛太)は父・亮介(吉川 晃司)のアパートで、亮介に知り合い
の新聞社から戦場写真を撮影しに行ってくれないか、とオファーが
あったことを聞かされる。

そんなある日ナカジは、リンダ(玉山 鉄二)からの電話で異変を感じ
リンダのもとにかけつけた為、ベストマガジンの編集長・奥田(渡辺
えり)から紹介してもらった、大事な撮影の仕事を中断してしまった
事を詫びる。

そしてハル(上野 樹里)は、先日受験した高校の採用試験の結果
を、非常勤講師をしていた推薦者である私立高校の校長に報告し
に行く。

また、ドクター(ジェジュン)はハルへ、正式に結婚を考えてほしいと
伝える。


奥田のおばはんは、マジだったんですね。まぁ、知らなくてもいい
事実もあるワケで…ナカジもああ言うしかないのかと。

亮介やハルの弟のサイドストーリー的なものは、強引にまとめて
しまい違和感だけが残る。

最終的にドクターを振ったハル。最後の終わり方ですけど、ナカ
ジとハルの関係が、離れていた間にどう変化したのかいまい
ち分かりにくかった。

全話を見終えて思ったのは、あまりTwitterは関係なかったね
ってことですかね。ある意味、脚本の北川悦吏子さんがTwitter
で、つぶやいて炎上しましたけども(失笑)
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