全ての不可能を消去して、最後に残ったものが如何に奇妙なことであっても、それが真実となる

  変わっていくことを楽しみ 未来は自分で創るのナビゲーター   トップページ > スポンサー広告> ドラマ(感想) > 第6話 「最終章序幕・別れ」 ちょい感想  

スポンサーサイト

-- - --/-- [--] - --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

第6話 「最終章序幕・別れ」 ちょい感想

2010 - 06/15 [Tue] - 22:40

月の恋人〜Moon Lovers〜
第6話 「最終章序幕・別れ」
あらすじ

蓮介(木村 拓哉)はレゴリスが販売した家具による事故でけがをし
た子供を見舞うが、両親は訴訟も辞さない構えを見せる。一方、
真絵美(篠原 涼子)はシュウメイ(リン・チーリン)のもとを訪れる。
シュウメイは蓮介が親友のミン(阿部 力)を不法入国だと言って自
分から引き離したことに対し、不信感を抱いていた。

そんな中、問題の家具が上海工場の製品だと判明。蓮介は上海
工場の責任者である雉畑(渡辺 いっけい)の責任能力を問う。その
ころ、柚月(北川 景子)は窮地に陥った蓮介を心配していた。


着々と蓮介をレゴリスから追い出す為の計画を進めていた風見
(松田 翔太)がついに動き出しましたね。その計画に大貫(長塚
京三)も絡んでいたとは…。それにしても風見は強かだねえ。。

蓮介を助けようと陰で動く柚月と雉畑の努力も水の泡になっちゃ
いました。雉畑はレゴリスを去り、シュウメイは上海に帰郷、その
うえ風見には裏切られ…。この先どうなっちゃうんでしょう。ただ
唯一の蓮介の理解者である真絵美が、風見になびかなかった
のが救いでしたね。今後、彼女が、どうストーリーに絡んでいく
のか気になります。

とはいえ、ここにきて視聴率が 13.4%に。木村拓哉さんが主演
というだけで視聴率が取れるほど、視聴者の目は甘くなかった
ってことでしょうね。
スポンサーサイト

コメントの投稿





管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://fukukuru.blog34.fc2.com/tb.php/1487-f617de29

 | HOME | 

プロフィール

竜崎

Author:竜崎
足のマッサージが得意です。w

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブロとも一覧


■ ブログ名:E-GOS

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

フリーエリア

b_02.gif

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。