全ての不可能を消去して、最後に残ったものが如何に奇妙なことであっても、それが真実となる

  変わっていくことを楽しみ 未来は自分で創るのナビゲーター   トップページ > スポンサー広告> ドラマ(感想) > アンフェア 第2話 「殺人の予告を3千万で落札せよ!」 【感想】  

スポンサーサイト

-- - --/-- [--] - --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

アンフェア 第2話 「殺人の予告を3千万で落札せよ!」 【感想】

2006 - 01/18 [Wed] - 00:39


簡単なあらすじ

雪平(篠原涼子)は例のしおりを持っていた瀬崎(西島秀俊)を取り調べる。殺された野口(入江雅人)とは
ライバル関係にあった瀬崎だが、全く動揺を見せない。その様子に、雪平は興味を持つ。事件はニュース
で大々的に取り上げられ、犯人が小説の続きを3千万円以上で落札するよう出版各社に要求し、次のター
ゲットが"愛する者"であることが報じられる。しかし、要求が3000万円以上と高額な上、落札すれば公然と
殺人犯に金を払うことにもなるため、出版社はどこも二の足を踏んでいた。そのころ、雪平の幼なじみで瀬
崎と同じ出版社に勤める理恵子(小林麻央)は、殺人事件のたびに届く謎のメールが気になっていた。その
送り主が以前に交際していた平井(真島秀和)ではないかと考えた理恵子は、平井をバーに誘い泥酔させ、
タクシーで平井を部屋まで連れていくと、玄関に寝かせたまま、携帯電話の発信メール履歴を調べる。が、
理恵子に送られたメールは見つからない。部屋に入りパソコンを立ち上げ検索するが、“小説”どころか「T
.H.」という名前も、メールも発見できない。焦る理恵子。その時、背後から何者かに襲われる。


その頃、雪平は瀬崎を訪ねて岩崎書房の地下倉庫に来ていた。過去に持ち込まれた原稿のなかに、“小説”
の書式に似たものがあったと感じた瀬崎は、その原稿を探していたのだ。そして大量の原稿のなかから、それ
を探し当てた。原稿の表紙には、「アンフェアで、リアリティがない」 と、赤ペンで書いた批評が。著者は…
平井唯人。平井が岩崎書房でアルバイトをしていたことはあるが、理恵子のほうが詳しいと言う瀬崎。平井と理
恵子が恋人関係だったことを知らされ、雪平は愕然とする。雪平は、捜査本部に連絡すると、平井が容疑者の
可能性が高いと報告、さらに理恵子の足どりを追い、ふたりが新宿のバーで飲んでいたことを突き止める。雪平
の携帯電話が鳴り、上司の山路(寺島進)から、殺しがあったと告げられる。平井のアパートで、理恵子の遺体が
発見されたのだ。雪平は、感情を押し殺し、現場へと向かう。


今の時点では、全く犯人は判らない。まぁ、考えられるのは共犯者の可能性。

殺害された理恵子の同僚、美樹 (有坂来瞳) は犯人ではない。勿論、平井も違う

だろうね。検視官 三上薫 (加藤雅也) が、しおりの切れ端を隠したのは、何か理由

がありそうだが 『段々、面白くなってきましたねぇ。w』
     
スポンサーサイト

タイトル未入力

TBありがとうございました。

コメントの投稿





管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://fukukuru.blog34.fc2.com/tb.php/148-edcc5d49

『アンフェア』第2話

やっぱり。。あの裸体は吹替えだよねぇ。。?え? 犯人?それは、多分。。ドラマ 『アンフェア』 第2話 「殺人の予告を3千万で落札せよ!」   ◆キャスト◆雪平夏見  … 篠原涼子安藤一之  … 瑛太小久保祐二 … 阿部サダヲ蓮見杏奈  … 濱田マリ三上...

 | HOME | 

プロフィール

竜崎

Author:竜崎
足のマッサージが得意です。w

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブロとも一覧


■ ブログ名:E-GOS

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

フリーエリア

b_02.gif

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。