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あまり原作に手を加えない方が

2010 - 05/31 [Mon] - 23:06

新参者
第7章 「刑事の息子」
あらすじ

殺人事件の被害者、峯子(原田 美枝子)は生前、元夫の清瀬
(三浦 友和)の浮気を疑っていたようだ。相手は秘書の祐理
(マイコ)。彼女のことが原因で二人は離婚した。浮気の発覚を
恐れて清瀬が峯子を殺害したという線も考えられる。

上杉(泉谷 しげる)は清瀬を追い詰めようと主張するが、小嶋
(木村 祐一)は証拠が挙がってからと慎重に構える。

加賀(阿部 寛)は清瀬の息子、弘毅(向井 理)から父親の女性
関係を探るが、弘毅は浮気など考えられないと言う。加賀と
上杉は次に、清瀬が経営している会社の税理士、岸田(笹野
高史)のもとへ向かう。岸田は清瀬とは30年来の付き合いだ
が、清瀬の周りに女性の影はないと否定する。
清瀬と祐理の関係を確信する上杉はついに強行手段に出る。


秘書の祐理は、清瀬の愛人じゃないとすると、娘?。それも
違うっぽい。昔、世話にになった恩人の娘とか。祐理が小指
にしている指輪が意味するものは…。原作に『刑事の息子』
という話はないみたいなので、ドラマのオリジナルストーリーな
のかな。原作と異なった内容をプラスしたことで、面白味が
薄れているような気がする。
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