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第2章のプチ感想

2010 - 04/27 [Tue] - 23:55

新参者
第2章 「料亭の小僧」
あらすじ


峯子(原田美枝子)が殺害された事件で刑事の加賀(阿部 寛)は現場
に残された「人形焼き」に捜査の焦点を絞る。人形焼きの容器に残さ
れていた指紋は3種類で、二つは品物を売った店の店員と被害者の
もの。残る一つは犯人のものなのか。

事件当日に遺留品と同じ店で同じ詰め合わせセットを買ったのは、
おかみの頼子(夏川 結衣)が切り盛りしている日本料理店の板前見
習の修平(石黒 英雄)だった。

加賀と松宮(溝端 淳平)は頼子の店を訪れる。修平は買った人形焼
きは全部自分が食べたと事件との関係を否定するが、加賀は修平
の指紋のついた缶コーヒーを持ち帰ることに成功する。

しかし、遺留品の指紋は修平のものではなかった。加賀は頼子の夫
で、店主の枝川(寺島 進)に目を向ける。



小説では、松宮は、加賀のことを「恭さん」、加賀は、松宮のことを
「君」とか「脩平君」。

ドラマでは、松宮は加賀のことを「加賀さん」、加賀は松宮のことを
「松宮」。

小説と異なり、互い(加賀と松宮)の呼び方が違うからか、しっくり
こない。

人形焼の容器に残っていた指紋は、頼子のものだったけど、殺人
事件とは関係ありませんでした。というか、ストーリーが人情ものっ
ぽい展開になってるんですど…。
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