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灯を演じた子役は

2010 - 03/18 [Thu] - 23:48

曲げられない女
最終話 「女の革命遂に完結!10年日記に刻まれた最後の言葉」

あらすじ

早紀(菅野 美穂)は司法試験の口述試験の当日、突然の陣痛に襲
われた早紀は、試験を受けさせない子なんていらないと子どもへの
怒りを爆発させる。だが、そのことで自分の間違いに気付き、子ども
のかけがえなさに気づく。

同じころ、璃子(永作 博美)は姑の富貴恵(高林 由紀子)の世話をし
ていた。離婚後も母の面倒を見てくれる璃子に善隆(山口 馬木也)
は、もう一度、結婚してほしいと申し出る。だが介護福祉士の資格
を取って自立しようと決めていた璃子は戸惑う。

早紀は試験をあきらめて病院に行こうとするが、うそのように陣痛
がやみ、無事に試験を受ける。その後、病院に運ばれた早紀は璃
子と光輝(谷原 章介)に見守られて無事女の子を出産。認知だけは
させてほしいという正登(塚本 高史)の申し出を受け入れる。光輝は
早紀にプロポーズしようとするが、タイミングがつかめない。そして、
ついに10年かけた夢であった司法試験の合格発表の日がやって来る。


最終話だけあって、開いても直ぐ閉まる早紀の(心の)シャッターが
全開モードでしたね。藍田と璃子の叱咤激励がなかったら、どうな
っていたことやら。最終的に無事に弁護士になることが出来て良か
ったです。


藍田は自ら早紀を諦める予想はしていたんですが、チョッと違って
いました。で・・・。数年後に介護福祉士となった璃子が働く特別養護
老人ホームの食堂で働き、璃子と付き合っていたとは意外でした。
しかも、藍田とのこどもを身ごもってるし


しかし、何といっても結婚式当日に正登に逃げられて愛想を尽かし
て別れを告げ、その後、金持ちのイケメンと結婚し、早紀に勝ち誇
った態度をとっていた横谷里美(能世 あんな)。

内緒で多額の借金を作ってしまい、夫から離婚と子供の親権を渡
さないことを告げられ、早紀の元へ相談に訪れることになるとは。
何とも哀れに思いました。


そういえば、早紀の娘:灯を演じていた浅見姫香ちゃんは、早紀の
幼少期も演じていたのは知ってましたか
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