全ての不可能を消去して、最後に残ったものが如何に奇妙なことであっても、それが真実となる

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気力回復かな?

2010 - 02/04 [Thu] - 22:59

曲げられない女
第4話 「殴る女…一人ぼっち同士の友情」

あらすじ

信念も物事も“曲げられない女”=早紀(菅野 美穂)は、恋人・正登
(塚本 高史)と別れ、仕事を辞め、母にも先立たれ、すっかり無気力
になってしまった。早紀を励まそうする璃子(永作 博美)と光輝(谷原
章介)だが、早紀に「あなたたちみたいに幸せになれない」と弱音を吐
かれて複雑な気持ちになる。周囲に同調し、結局自分の居場所をな
くしている自分たちは果たして幸せといえるのか?そして璃子は正登
と光輝の二人がともに早紀を想っていることに気づく。

そんな早紀を老弁護士・中島(平泉 成)が訪ねてくる。弁護士を引退
し田舎に帰るという中島から預かったノートを開いたとき、早紀のなか
で何かが目覚めた。数日後、早紀は正登に呼び出され、2回目のプ
ロポーズをされる。早紀は今度こそプロポーズを受けるのか?

光輝の携帯のアドレス帳…
早紀=日本一わかりにくい女
璃子=日本一にぎやかな主婦

ネーミングセンスあるなぁ(爆)

正登は早紀と9年も付き合っていて、早紀の何を見ていたのだろうか
短い付き合いでも、光輝と璃子は、早紀が時折開く“心のシャッター”を
見逃さず何だかんだいいながら、上辺だけの優しさではなく、早紀を見
守っている二人が、母が残した辞世の句“いいとも(友) ”なのかもと
感じ始めているのではないかと、最後の方で一瞬みせた早紀の笑顔か
ら思うのでした。

早紀に未練があると思いきや、秘書の横谷里美(能世 あんな)にキスし
ている正登。結局のところ何がしたいんでしょう(´A`)?
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