全ての不可能を消去して、最後に残ったものが如何に奇妙なことであっても、それが真実となる

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小学校の頃、一時期、鉛筆の両側を削っていたような

2009 - 01/27 [Tue] - 21:55

ヴォイス
第3話 『15年前の母の死因は

クラッシュシンドローム(挫滅症候群)
事故などで身体が長時間圧迫された後に急に開放されることで
引き起こる症候で、地震災害の被害者が救助後に突然死する
ことが続き、広く知られるようになった。

佳奈子(石原 さとみ)の母親の死は事件性がないということから
死因を詳しく調べなかったってことなんだろうけど。毎回、死因の
キーワードが出てきますが、今回は分かりませんでした…。特に
15年前に納入したパイプ椅子の検品シールに書いてあった数字
の筆跡。大己(瑛太)が、パイプ椅子の1脚1脚に座るシーンで
発見するんだけど、完全に見逃してました。
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