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古畑任三郎生涯最初の事件

2008 - 06/17 [Tue] - 23:10

アヴァンタイトル
古畑 「え~、ご無沙汰しております。皆さん、お元気でしたか?
私は元気です。え~、さて誰にでも少年時代がありました。勿論、
私にもありました。そして誰にでも多感な時期、影響を受けた人
物がいるものです。勿論、私にも。今のこの私があるのも、その
人との出会いがあったればこそです。」
「今でも目をつぶると瞼の裏に、その人の顔が浮かんできます。」
「…つぶってみましょう。」


教頭 「古畑、上っ面に誤魔化されるな。物事の本質を捉えるの
だ。必要なのは、経験と知識。人は嘘を付くと思いなさい。」
「まず、疑ってかかること。そして何故、嘘をついたかを探る。
真実は、そこにある。大事なのは、原因と結果。」
「行動に惑わされるな。心を読め、古畑。」


あの向島音吉が、古畑の中学校時代の同級生だったとはね。前
から、そういう設定だったっけ。設定に矛盾があるような。。
前半、少年時代の古畑に影響を与えたのは、野々山(原田 泰造)
だと思ってました(失笑)。少年時代の古畑に影響を与えていたの
は、森脇教頭(浅野 和之)だったんですねぇ。山田涼介くんの健闘
むなしく、視聴率は13.3%だったらしいけど、結構、面白かった
かも。
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