全ての不可能を消去して、最後に残ったものが如何に奇妙なことであっても、それが真実となる

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のだめカンタビーレ ♯6

2006 - 11/21 [Tue] - 13:07

Sオケも良かったが、新オケのメンバーも癖の強い人がいそうだねぇ。千秋(玉木 宏)との
絡みが面白そう。エリート専門・江藤塾とうたわれる、あの、“ハリセン江藤”(豊原 功補)
が、何と、のだめ(上野 樹里)の担当になっちゃいました。一筋縄ではいかない、のだめ
の潜在能力を、江藤が、どこまで引き出せるか。も気になるところです。
ミルヒー(竹中 直人)は、帰国しちゃいましたが、あれで最後なのかな?(失笑)

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Dr.コトー診療所2006 第6話 『息子への誓い』

2006 - 11/17 [Fri] - 18:48

パート2になってから、重さん(泉谷 しげる)が話に絡むシーンが、多くなったように感じる
のは私だけでしょうか。これは、最後に何かありそうな気がします。(いや勝手な想像で
すw)
。さて、6話ですが…。話を引っ張った割には、剛利(時 任三郎)親子の結末がドラ
マで云うハッピーエンドっていうんですか…微妙。(そんな都合の良い話があるかいっ
!。架空の話しですから、別に良いんですけどね。(ぉぃ))
島に平穏が戻ったかに思えた
が、最近、お腹の調子が悪いとう、ゆかり(桜井幸子)に病魔の手が……。

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14才の母 第6話 『私にも母子手帳くれますか』

2006 - 11/16 [Thu] - 18:03

世間の目が冷たくなる一方、逆に家族の絆が深まっていくこのドラマ。実際のところ、美希
(志田 未来)の家族のようなケースは、稀だろう。命の尊さ、性に対する考え方、家族愛と
色々と考えさせられる『14才の母』。学校関係では、どういう評価をしているんだろうか
やはり、子供に見せたくない番組なんかねぇ

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のだめカンタービレ ♯5 『さよなら巨匠!恋の学園祭オケ対決!!』

2006 - 11/15 [Wed] - 16:59

過去の回想シーンのミルヒー(竹中 直人)と現在のミルヒー違いすぎだろ(笑)
いつになくミルヒーが真面目。日本に来た目的が、ちゃんとあったのね。
ラフマニノフ『ピアノ協奏曲第2番』って初めて聞いたんだけど、何か胸にグッとくるものが
あった。大きなステージを成功させた千秋。これを期に、のだめ(上野 樹里)と千秋(玉木
宏)の関係が微妙になっていくのかなぁ……。

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Dr.コトー診療所2006 第4話 『父のあやまち』

2006 - 11/03 [Fri] - 18:23

剛洋(富岡 涼)の学資保険も解約して注ぎ込んだお金も全てパー。未公開株詐欺の被害
にあった剛利(時 任三郎)。冷静さを失っていなければ、騙されることもなかったろうにねぇ。
これから、どうするんだろう……。

正一 「支えられているのは、俺の方かも知れんなぁ」
今回の見どころは、昌代(朝加 真由美)が倒れて以来、酒を口にしていなかった正一(小林
薫)が、昌代と寄り添って缶ビールを飲むシーン。見ていて涙しそうになった。

抗癌剤の副作用により、髪の毛が抜け落ちる彩佳(柴咲コウ)。抗癌剤の副作用だと分か
っていても、かなりショックだよね…。

重雄 「俺にはコトーしかいねぇなぁ…。」 「俺の…。俺の老後、頼むな」
家族と云えば娘が一人いたけど、嫁いで島を離れて暮らしているし、口では強がっている重
さんだが、やはり、独りは寂しいんでしょうね。

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